1,200年以上の伝統が息づく法要
MEMORIAL SERVICE
時を重ねるごとに深まる故人様への想いを、節目という形で受け止める場所があることは、ご遺族様にとって心の支えになります。初七日から百箇日、四十九日、一周忌、三回忌と、それぞれの節目に合わせた法要を、西山浄土宗の伝統ある法式に則り丁寧に執り行っております。京都市南区で長年地域に寄り添ってきた住職が、毎回のお勤めに誠意を持って向き合い、故人様との時間を静かに振り返れるような祈りの場をご用意いたします。
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法要後の会食も書院でそのまま対応
法要を終えた後、ご遺族様でゆっくりと食卓を囲む時間は、故人様の思い出を語り合う大切なひと時です。書院ではお勤めの後そのまま会食の場を設けることができ、慌ただしく場所を移動する必要がありません。葬儀に関するご相談はもちろん、お布施の金額や当日の段取りについても気軽にご相談いただけるため、檀家以外の方も遠慮なくお声がけください。京都市南区で長年地域の方々に寄り添ってきた経験をもとに、当日の流れをわかりやすくご説明しながら、丁寧に対応いたします。